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[ 神バナナ株式会社 ] 地元の若手注目!“国産バナナといえば鹿児島”を目指して

「神バナナ」と聞いて驚く方もいるかもしれません。
鹿児島県南九州市川辺町の「神殿(こうどん)」という地区でつくられていることがその名の由来。
全国メディアに取り上げられたり、有名インフルエンサーがSNSで紹介するなど、その美味しさ・安全性はまさに神レベルです。

神バナナのキャッチコピーは「皮ごと食べられるバナナ」。
バナナ栽培の世界ではかなり珍しく、無農薬・無化学肥料にこだわってつくっているため、「皮ごと食べられるほど安全」という意味なのです。
実が完熟するギリギリに収穫できるのも国産ならでは。手間暇かけて育てたバナナは香り高く、もっちり濃厚な味わいです。

バナナづくりへのこだわりはそれだけではありません。
多いときには全体で1日20トンもの水を与えるそうですが、その水も質や鮮度が大切。
名水百選に選ばれている川辺町のミネラル豊富な水を毎朝汲み上げて使用しています。

さらに特筆すべきは、実は農業経験者がほとんどいないということ。
農業の固定概念を覆し、全く新しい農業ブランドをつくりたいと社長は話します。

社長はここ川辺町出身。地元の若い人たちが未来に希望を持てるようにと積極的に採用活動をし、今では20代〜30代の従業員がメインなのだとか。
実際に働く従業員さんたちは活き活きとし、とても楽しそうに仕事をしていたのが印象的です。
川辺町から農業、南九州市を盛り上げてくれることを期待せずにはいられません。

農業法人神バナナ株式会社 / 東 晃さんよりメッセージ

神バナナを通じて南九州市ならびに鹿児島を思い出していただければ幸いです。
これからも安心安全なバナナをつくり続け、いつか「国産バナナといえば鹿児島」というイメージが浸透することを目指して、地元を盛り上げていきたいと思っています。

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