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[ みかんフォト屋 ちょこ☆ ] 農家視点で見た、みかんの愛らしさを便利な雑貨に

言わずと知れたみかんの名産地、愛媛県の八幡浜市でみかん農家をしている飯田さん。
どこか懐かしい日本の原風景が残る真穴(まあな)地区で、約130年もの歴史を誇る「真穴みかん」の生産者のひとりです。

耕して天に至るといわれるほどの段々畑には、太陽からの恵み、宇和海からの照り返し、石垣の反射光、3つの太陽からなる自然の恵みを受けて、美味しいみかんが実っています。

「地元の方々の笑顔や自然との共存、結の精神や柑橘への向き合い方も美味しいみかんの秘密だと思っています」と飯田さんは話します。

みかんのふるさと・八幡浜の風景や、みかんを口にする方に届くまでの物語を伝えたいと考え、農作業の傍らカメラを構え、SNSでの発信に力を入れるように。

愛情を込めて撮影した写真を通して、真穴みかんのふるさとや八幡浜のみかん山の風景をいつでも楽しんでもらえるよう、便利な雑貨にしました。

特に抗菌加工が施されたマスクケースは、生活必需品となったマスクを清潔に保つだけでなく、瑞々しいみかんのビタミンカラーが心にも元気を与えてくれます。

愛媛から届く「みかん便り」をお楽しみに。

みかんフォト屋 ちょこ☆ / 飯田衣美さんよりメッセージ

「みかんと魚のまち やわたはま」
全国でも有数のみかん処でもある八幡浜市。
みかんを通じた写真が、みなさんと八幡浜市をつなぐものになると嬉しいです。
地元を離れている方や県外のみなさんに、真穴のみかん山からのみかんと共にある景色を通じて、ふるさとの懐かしい風景や今がお届けできたらと思います。
これからも、みかんの写真やオリジナルの小物を通じて地元の魅力を発信していきたいです。

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